会長挨拶

本年度クラブの活動方針

インスピレーションになろう

2018~2019年度国際RCバリー・ラシン会長の掲げるテーマは「インスピレーションになろう」です。

ポール・ハリスが述べたように「ロータリーは、世界平和の縮図であり、国が従うべきモデル」です。私たちロータリアンにとって、ロータリーは、単なる「モデル」ではなく、インスピレーションです。ロータリーは可能性を指し示し、そこに到達する意欲を引き出し、行動を通じて世界の「インスピレーションになる」ための道を拓いてくれるのです。と説明されています。

ロータリーのビジョンの声明
「私たちロータリアンは、世界で、地域社会で、そして自分自身の中で、持続可能な良い変化を生むために、人びとが手を取り合って行動する世界を目指しています」。

ラシン会長は、このビジョン声明の意義を強調し、声明がめざすロータリーを実現するためにリーダーシップを発揮するよう求めました。

塩釜ロータリークラブにおいてもその実現にはまず組織作りが必要であり、そのためには会員を大切にし、会員が楽しいロータリー活動ができその事が長期的な発展と成ることを目指します。

塩釜ロータリークラブ会長 鈴木 文夫

スローガン

「奉仕活動を通じて社会への理解を深め仲間を増やそう!」

クラブの活動目標

  • 会員増強の推進(純増2名の実現)
  • 奉仕活動への積極的参加
  • 「四つのテスト」の理解と実践の推進
  • 塩釜高等学校インターアクト同好会への協力、支援
  • ボーイスカウトへの協力、支援
会長挨拶

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